株式会社 二本柳慶一建築研究所

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完了プロジェクト (10月15日竣工、10月23日グランドオープンしました)

函館ひかりの屋台大門横丁(函館市松風町)

PROJECT 2005



10月23日 函館ひかりの屋台大門横丁グランドオープン

夜を過ぎてもお客さん達は各店舗、また、小路、光の広場で賑わっています。ひかりの屋台大門横丁の雰囲気は絶頂となってきました。

大皿に盛られた手作り料理は、日本酒のおつまみにばっちり!(あっそ屋) ひかりが溢れる小路を歩くのは、どこか新しく気持ちがよいでしょう。

夜になりお腹をすかせた若者も集まってきています。 仕事帰りの方も一杯やりにきていました。

暗くなってくる程、ひかりの屋台は本来の雰囲気が増してきます。 大門横丁の店主は皆、温かい笑顔でお客様をお出迎えしてくれます。

小路での立ち話も屋台村の雰囲気にぴったりです。  

次のお店へと、お客さんの足取りも軽そうです。 夜になり、お店の雰囲気にお客さんはカクテル片手に大満足。(BARかなざわ)

広い店内の中、まったりと店の雰囲気を楽しめます。(カリビアン) 一生懸命に焼鳥を提供する森店主。ビールに焼鳥は欠かせませんね。(けいちゃん)

屋台でお酒を飲みながら蟹を食べれるなんて、函館ならでは!(クラブハウス) 「お客さん。おいしい蟹食べていって。」(クラブハウス)

鯨のおいしさにカメラ目線でピースポーズ(ことぶき亭) 炭焼きならではの煙で店内真っ白ですが、これがいいんですよね(ことぶき亭)

お母さんと、一緒にカニピザ食べにきたのかな?(コロッケとピザのお店) 「食欲の秋ですから、一杯食べて飲んでいってね。」(すぎの子)

「ごちそうさま」「ありがとうございました」と目の前でできるのが、屋台ならではの温かさです。(そうそう) たこ焼きとビール。これが意外にも合うんですよ。(たこやき太閤)

中はいっぱいで入れません。ジョー・ザゥミー店主が作る本場の味はなかなか食べることできませんよ。(チェーズ)

忙しい中、森山店主笑顔でカメラ目線してくれました。(てらや)


高砂通り側からの外観ファサードの様子です。 真剣に寿司を握る、せと店主と満面の笑顔のスタッフさん。
(みず木.)

テーブルと丸太の椅子でやくソーセージはアウトドア感覚のような雰囲気を出しています。(ラ・ブヴェット) もうそろそろ焼けたかな?(ラ・ブヴェット)

ゆっくりと飲んで、話して、楽しんでいってくださいね。
(ヤマタイチ)
ヘルシーな肉ですが、脂はのっているのでエプロンしてくださいね。(ラムジン)

うちにはかわった種類の焼酎も沢山揃っていますのでどうぞ。(わびさび) 光の広場の総合案内板で、お店の場所の確認が一目で出来ます。

津軽三味線を披露してくれました。温かい音色が大門横丁に響いています。  

光味亭のやきとり丼でお客さんは皆満足したようですね。(光味亭) 家族みんなで食べる飲茶は特別に美味しいです(函館姑娘)

昭和30年代の店内の雰囲気にお客さんはうっとりです。
(夕日の三丁目)
店内に香る天ぷらのにおいは、中からも外からも食欲がそそられます(柏や)

お客さんが満員で、店内大忙しの吉川店主とスタッフ(桜) ネタが限られていますから、全部食べていってくださいね。(海楽)

お客さんもまったりと食事とお酒を楽しめる時間となっています。(蟹家) 高砂通り側のファサード。夜は館名板が美しく光を放ちます。

お酒を飲んだ後はやっぱりラーメンが恋しいですよね。(龍鳳) お客さんの食べるラーメンに桜井店主も満足です。
(櫻井ラーメン店)



昼の「函館ひかりの屋台 大門横丁」へ

10月23日 大門横丁グランドオープン。詳しい内容は大門横丁公式サイトでも紹介されています。